隣り町の駅ビルの
地下食品売り場で
歩きスマホをしている奴と
ぶつかりそうになり、イラっとした
が、よく見たら、
スマホではなく
スルメだった。
丸々一匹を干したスルメ。
その人、なぜか、
手に持ったスルメをじっと見つめながら歩いていたのだ。
歩きスマホ、ならぬ
歩きスルメ。
そうと知った俺、
どうしてだか、今さっきのイライラはスーッっと消え、
妙にほのぼのと和んだ気分になるのだった・・・。
隣り町の駅ビルの
地下食品売り場で
歩きスマホをしている奴と
ぶつかりそうになり、イラっとした
が、よく見たら、
スマホではなく
スルメだった。
丸々一匹を干したスルメ。
その人、なぜか、
手に持ったスルメをじっと見つめながら歩いていたのだ。
歩きスマホ、ならぬ
歩きスルメ。
そうと知った俺、
どうしてだか、今さっきのイライラはスーッっと消え、
妙にほのぼのと和んだ気分になるのだった・・・。
いやはや、結局、
巨人は
松井秀喜・新監督の誕生となりましたね。
嬉しいことです、喜ばしいことです、めでたいことです、祝!
これからは
「G」はジャイアンツの「G」
というより
ゴジラの「G」、
読売巨人軍、というより、読売巨獣軍
進撃の巨人、というより、ゴジラの逆襲
ってイメージですな。
どうか今の巨人を立て直し、常勝軍団を築き上げ、
栄光のVロードへと導いて欲しいと祈念します。
まあ、大丈夫だろうとは思いますが、
間違っても今シーズンのように不祥事による
監督退任とならないようにお願いします。
あ、もし、もし、万に一つ、そうなってしまい、
橋上さんの登場となったら、
やはり、
橋上監督代行は「メカゴジラ」と呼ばれるのでしょう、
って、んなわけねえだろっ!
あ、そうか、じゃなくて
「シン・ゴジラ」の方ですね、
って、しつけえよっ!
巨人の新監督、どうなるんだろうね?
橋上監督代行の
監督昇進は無いみたいだし。
俺の私見だとさ、
橋上さんでいい、いや、橋上さんがいい
と思うんだけどな。
巨人の「伝統」ってヤツが大きな壁となってるらしい。
ならば、
誰にせよ今度の新監督になった人が
また前回みたいに
不祥事をやらかせばいいんじゃないの!?
そうしたら、また、やむなく、
橋上さんが監督代行を務めるかもしれんし。
それもなるべく早い時期、
ペナントレースが始まってすぐくらい、
いや、オープン戦の段階で
そうなってしまうのが望ましい。
とにかく早ければ早いほどよろしい。
そして、翌年も
また新監督が不祥事を起こし、
橋上監督代行の登場、
さらに、またまた翌年も・・・
このサイクルを毎度くり返せば良いのである。
やがて、これは伝統になるだろう。
そう、巨人が何よりも重んじる「伝統」というものに。
さすれば、もはや、
橋上監督代行はほぼ監督と認識されるようになるはずである。
そして、
新たな巨人の栄光のV9時代が到来するのである!?
いやはや、一昨日、
久しぶり(五年ぶり)にやっちまったよお
ギックリ腰
トホホホホ・・・・・・
いやあ、
床にあった本を取ろうとして、
立ったまま前傾し手を伸ばしたら
イタタタタ!って感じ(実際、その通りに叫んでしまった)。
普段だったら慎重に膝を曲げて
ちゃんと屈んでから拾うよう心がけているのだが、
何というか、長雨がようやく止んで
晴れてお日様が出て嬉しくなって
つい気が緩んで油断しちまったんだろうね、
お調子者の横着者の俺、いろいろ情けない。
クールポコ風に言えば、
「カッコつけてえ、立ったまま本を拾おうとした奴がいたんですよ」
「何いい! やっちまったなあ!」
「男は悶えて」
「ギックリ腰!」
「男は悶えて」
「ギックリ腰!」
「鍼灸院へまっしぐらだよお」
てなわけで、
ここんとこ鍼灸院に通っているのだった、
杖をついてね。
あ、そうそう、
杖をついて歩いていても
町内の知り合いの方たちからは何も言われない、
どうやら、ごく自然に見えるらしい。
そうか、俺も杖が似合う一人前の高齢者になったか、ヨシヨシ
って、喜んでいいのかっ、おい!?
先日、
読売新聞(岡山支局)から取材を受けました。
(9月28日の朝刊に掲載)
岡山県と作家(作品)、というテーマのもと
拙作「赤き死の炎馬」(1998年刊・角川春樹事務所、1999年刊・ハルキ文庫)を
取り上げていただきました。
備前焼を題材にした不可能犯罪が満載の
ジェットコースター本格ミステリです。
電話インタビューでは作品解説、バカミス論、陶芸との関わり、
生まれ故郷の和気町のことなどいろいろ語りました。
紙面には私の父の実家の旅館や
劇中の駅のモデルになった駅舎などの写真も掲載され、
記者の方の丁寧な取材ぶりに感服するばかりです。
折角なので
紙面と書影と愛用の盃と一緒に記念撮影。
あ、そうそう、このキッカケで
実におよそ四半世紀ぶりに件の拙作を
読み返してみたところ
すこぶる面白く感心しました(自画自賛、笑)。
犯人、当てられなかったし・・・
三十日を超える記録的な長雨、
もう、うんざり。
加えて、この折に
十年近く使用していたレインシューズが
ガタがきて、何とも間の悪いことよ。
近々、まだ雨天日はありそうなので
買い替えねば・・・。
丈夫そうで、しかもリーズナブルなものを
ということで
最近評判の「ワークマン」へと行ってみました。
自宅から約45分(JRとバスと徒歩)の三鷹の店舗。
その結果、おかげさまで、
ほぼ理想通りの品を見つけることが出来ました、グッショップ!
右が1900円。
左の防寒仕様のが2900円。
どうです、この嬉しい値段。
なので、二つともゲットさせていただきました。
ああ、こうなってくると
何だか雨の日が待ち遠しくなってくるものです。
つい用もないのに家の中で履いて
ペタペタ歩いてみたりするのでした、コドモかよ!
胃と大腸とダブルで
内視鏡検査を受けてきました。
殊に大腸の方は検査前の準備がなかなか大変です。
まず前日は朝昼晩すべて食事制限、
消化の良いものしか口にできません。
なので、
うどん、梅干しと白米、食パン、ヨーグルト、バナナ、プリン、
といったところを摂取し、
夜の八時以降は水とお茶だけ。
そして、検査当日は
朝からこれ、
薬液(下剤のようなもの。味は薄〜いポカリスウェットみたい)を服用。
二リットルを約二時間かけて飲み続けながら、
トイレを数往復し、腸内を空っぽにします。
すっかり洗浄され
しっかりスタンバイしてから、午後三時、いざ医院へ突撃。
ここから先はただ診察台に横たわり、専用下着を身に付け、
まな板の上の鯉状態、
すべて何もかもドクターの手に委ねるだけ。
麻酔でボーッとしながら、腹の中でムズムズ感を覚えているうちに
いつの間にか検査は終わり、
実にあっけないものでした。
幸いにも診察結果はほぼ良好とのこと、安堵です。
一応、検体として小さなポリープを取ったので、
数日間は酒類は控え、入浴はシャワーのみとのこと、了解。
医院を出たのは夕暮れの五時過ぎ。
考えてみれば前日の午後七時半から
およそ丸一日近く何も食べていないことになります。
ちょっとした断食といったところ。
たしか昼頃までは強い空腹を覚えていたのですが、
それを過ぎるとやがて感覚が麻痺してきて、
何やら別の境地へと入ったふうな高揚感。
断食修行すると悟りの域に達し
今まで見えなかったものが見えてくる、とか何とか
ってよく言われますが、それに近い状態なのかもしれません?
そう、内視鏡検査は医療というより修行なのかもしれません。
ならば、入浴はシャワーのみ
という制限もいっそのこと
お湯じゃなくて水を出して
滝修行
とでも洒落込むのもオツかもしれません・・・よしなさい!
まあ、ともあれ、
健康状態をチェックできるし、
腸内がキレイにリセットされて健康アップするし、
内視鏡検査は健康のためにいいことずくめ
と前向きに考えながら
約一日ぶりの食事(おにぎり2個)をパクつくのでした、マル。
(で、明くる日、今これを書いている現在、
プチ断食して腹の中がすっかり清浄化された成果でしょうか、
全身が軽く五感も冴え渡っているのを知覚します、ホントです、
気のせいでしょうか・・・・・・?)
昔からその名は知ってるけど
考えてみたら一度も見たことないよなあ・・・
「クルミ割り人形」
バレエのではなく、そのものの人形である。
そもそも日常生活で
たまにミックスナッツにちょびっと混じってるのを除けば
クルミ を食べる習慣なんてないしね。
ましてや、殻付きのやつをいちいち割ったことなぞ
生きていて一度もない。
この先、実物を目にすることがあるのだろうか?
近いようで遠い存在、クルミ割り人形。
あと、同じようなもので、
ポパイが食べている
「ほうれん草の缶詰」
これも目にしたことがないし、
スーパーで探したけどどこにも見当たらない。
まあ、味を想像すると期待できそうもないから
どうでもいいけど、
しかし、ちょいと気になる。
あと、それから
「いかだ」
そう、丸太を組んで作った小さな船、な。
乗ったことある、と言う奴、周りに一人もいないし、
もちろん、俺も乗ったことない。
これも、そもそも見たことないし。
だいたい、いかだを用意するシチュエーションなんて
普通の日常生活の中で思いつかんしなあ。
けど、興味が無いとは言い切れない。
ああ、
「クルミ割り人形」「ほうれん草の缶詰」「いかだ」
考えるとモヤモヤする・・・
何だか、残り人生の宿題みたいな気がしてきた。
探してみれば
他にもこういうの色々あるかもしれん・・・
今夏は
朝散歩の際、
まったくと言っていいほど
蚊に刺されなかった。
例年だと
防虫スプレーを腕などに吹きかけておくのだが
それすら必要ないほどであった。
何故?
と思ってたら、それは
暑かったから
だそうだ。
どっかのTV番組でその筋の専門家が語ってたのだが、
暑いと蚊も弱り、動きたくなくなるから
らしい。
そうか、暑さに弱いのは人間だけじゃないのか!
「手のひらを太陽に」の
♩みんなみんな生きているんだ〜
ってとこだな。
そう言えば、
今夏はゴキブリの姿もあんまり見かけなかったけど
同じ理由からかもしれん。
それを考えると、
セミというのは凄い生き物である。
猛暑続きだった今年も
真っ昼間からパワフルに鳴いていたもんなあ。
いやはや、
自分ちの壁面や近くの電柱で鳴かれると
もううるさいのなんのって・・・
そっちが気になって、暑さを忘れるほどだ。
セミ自身もうるさかろうに、
あ、それで、やはり、暑さを感じなくなってるのかもしれん。
しかし、
鈴虫やコオロギみたいに
セミも夜間に鳴く習性だったら
我々人間にとっちゃ、たまったもんじゃないだろうなあ、
深夜にあの音量でミンミン、ジージー、シャワシャワ・・・
けど、ちゃんとそうならないようになってる、
なるほど、自然とはよく出来ているなあ、
と、秋の虫の音色をしみじみ聴きながら、
過ぎ行く夏に想いを馳せるのであった・・・
ハチ君の月命日です。
今回は焼き芋味の蒸しパンを
お供えしました。
残りは分けてくれるそうです。
よっ、ハチ君、太っ腹。
まだ暑い日はありますが、
夕暮れ時が早くなり
夏の終わりを感じます。
公園に行くと銀杏の実が散らばり、
まるで樹からポタポタと落ちる度に
秋が近づいてくるようです。
ん、空から足音が・・・
あ、ハチ君、
宙犬ハチ君!
「銀杏ってすげえ不味いよなあ」
ああ、ハチ君、
初めてキミが銀杏を口にした時、
その匂いと苦さに思わず顔をしかめて、
オエって吐き出したよね。
それでも、毎年、
一応、銀杏に鼻を近付けてみていたっけ。
もしかして今回は食べ頃かも・・・と淡い期待を抱いていたのかな?
その光景を見ると、
食欲の秋の到来を感じたものさ
前回の当ブログで、
迷彩柄の雨ガッパの
野鳥愛好家(アマチュアカメラマン)のオッサンに
ビックリさせられたエピソードを披露し、
結びに
気付かなかったけど、
こういうランボーみたいな人、
他にもあちこち潜んでいたかもしれん?
と書いたけど、
今朝は久しぶりに晴れたせいか、
そのランボーみたいな人たち(老若男女)が
迷彩の雨ガッパを脱ぎ捨て
一斉に姿を現していました。
この長雨の間ずっと息を殺して
草木の陰に潜伏していたのでしょう(?)。
カメラを向ける対象はもちろん野鳥ですが
その種類は数多いるようです。
園内の案内板によるとこんなに沢山。
中でもダントツの一番人気は
カワセミだそうです。
とにかく綺麗だし可愛い上に
動きが素早くてカッコイイですからね。
で、ランボーズ(?)の方々の
会話を盗み聞きしていると、
どうやら、皆さんは
カワセミたちに
「サクラ」とか「サンちゃん」とか
名前を付けて、それぞれ区別しているようでした。
ちゃんと個体の見分けが付くのは流石。
その動体視力の凄さ、ますますランボーなのでありました。
頭にバンダナを巻いてほしいです。
朝、善福寺公園を散歩していたら
突然、池のほとりの
草木が
横歩きを始めた!
と思ったら、
迷彩柄の雨ガッパを着てカメラを構えたオッサンだった。
池の野鳥を撮影していたらしい。
いやあ、俺も野鳥も驚くよ。
気付かなかったけど、
こういうランボーみたいな人、
他にもあちこち潜んでいたかもしれん?
「日々雑感」二題。
その一。
元広島カープの多田大輔が
他人のクレジットカードを不正使用して
逮捕された事件
を報じていたTBSのニュース番組で
「多田容疑者が〜」「多田容疑者は〜」
などと、多田の名を幾度も読み上げていたのは
多田アナウンサー、だった。
クールビューティな素晴らしいポーカーフェイスでした。
その二。
大雨でレベル4の危険警報
が発令された深夜の2時頃 、
路上で下半身を露出した
靴下だけの男が目撃された
と杉並警察署が発表した。
雨にぬれても・・・明日に向って撃て!?
新聞のテレビ欄を眺めてたら
BSでこういう番組を見つけた。
おお、昭和歌謡が大好物の俺、もう大歓喜である!
聖子ちゃんやジュリーのライブ映像とあっては
見逃さずにいられよか!
ただ深夜遅くて寝てる時間帯、
なので録画予約をバッチリしておいたのです。
で、翌朝、
ワクワク楽しみにしながら
いざ再生してみたら、
そこに映されたのは
な、な、なんと
聖子ちゃんやジュリー
ではなく
モノマネのタレントさん達なのであった!!
その名も
まねだ聖子(松田聖子)とか
何ン田研二(沢田研二)とか
セニョール玉置(玉置浩二)とか
こんちはる(松山千春)とか
坂本冬休み(坂本冬美)とか・・・
ああ、俺、顎と腰が同時に外れちまったよ・・・。
しかし、それにしても、
新聞のテレビ欄の表記
これでいいのか?
んー、まあ、
「松田聖子、沢田研二ほかのモノマネ」
という番組の説明文から
「のモノマネ」を省略したってことか?
まあ、たしかに
「出演・松田聖子、沢田研二ほか」
という表記じゃなかったしね・・・
しかし、モヤモヤするなあ、うーん・・・・・・
外は秋の長雨
町内の古本屋、
わずか三坪ほどの小さな古本屋の中を
ショーウィンドウ越しに
ふと覗いたら、
店内で
スキンヘッドの外国人が
刀(東洋風の剣)を振り回していた!
仰天して
改めて入口の貼り紙を見たら、
日によって
武道教室を開催しているらしい。
本日はその日。
ちょうど、外国人の店主が客(生徒?)数人の前で
模範演技を披露しているところだった。
いやはや、それにしても、三坪ほどのちっちゃな店内で・・・
何ともラディカルな古本屋である。
毎度ながら、遅まきながら
今シーズン見ている連ドラを報告しておくよ。
ほい、次の通り。
「豊臣兄弟!」(NKK)
「風、薫る」(NHK)
「VIVANT」(TBS)
「GTO」(CX)
「TOKYO middle30」(CX)
「Tシャツが乾くまで」(TBS)
「晩酌の流儀5」(テレ東)
「心配無用ノ介 天下御免」(BS6)
ファーストシーズンと同様、話題沸騰の
「VIVANT」だが、展開が目まぐるしく、
逆転に次ぐ逆転、そして、登場人物も多くて
関係もややこしく(すぐ裏切ったりするから敵味方の判別難)、
正直、半分くらいしか理解できていない。
ただ美しい映像と派手なアクションなどで
目を楽しませてもらっている、という体たらく。
何せ、こちとら、寝っ転がって、
酎ハイ飲みながら、のんべんだらりと見てるのが
好きな性分なもんで、どうもスイマセン。
その点、「GTO」は分かりやすく、というか、
これでいいのか?と心配になるくらい分かりやす過ぎて、
途中で酔って居眠りしても大丈夫なもんなので実にありがたい。
バテ気味の夏にはこれくらいがちょうどいいぜ、ポイズン♩
好評の「Tシャツが乾くまで」は確かに丁寧な作りだが、
ここ最近、やたらと焦らし気味の感が強い。
見ててイライラしてきて、
(真相を)早く訊けよ!早く教えろよ!何トロトロしてんだ!
と、ついつい出演者たちに激しく突っ込んでしまう。
同時に、脚本家も真相解明を伸ばしに伸ばすために
無理矢理なくらい手練手管を弄しているように思えて
ついつい笑ってしまう、あ、でも、
最終回までちゃんと見届けますので、ヨロシク。
さて、大好きな「晩酌の流儀」の新シリーズを相変わらず満喫してる俺、
毎度登場する酒肴メニューに妄想の舌鼓を打ってるが
先日刊行された「晩酌の流儀・公式レシピブック」(1900円/KADOKAWA)も
買ってしまった。早速、いくつか真似して作ってリアルに舌鼓を打っている。
ドラマの冒頭のテロップ(時にナレーション)、
「一日の最後に飲むお酒をどうしたら最高に美味しく飲めるか」
それをひたすら追求した物語
これ、まさしく自分のことではないか!
と思う視聴者は少なからずいるいるはず!?
もちろん、俺もそうだし、
もう朝起きた瞬間から晩酌に向けてスタートしているし!
あと、さて、バラエティ枠はいつもように好調をキープ。
最近はさらに「アメトーク」(テレ朝)も加わり、
ますます強力な布陣を擁して、
より晩酌が美味いことこの上ない、
さあ、これで夏を乗り切れるぞ!